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新しいデザインのシート生地を採用した。標準モデルは上質な印象に、オーセンティックはツートンカラーでカジュアルな印象に仕上がっている。また、リアのサイドボードに、アウトドアなどで便利な、12Vの電源プラグを装着している。(2007.5)
カングー(2007年01月0日 ~ 2007年04月0日)詳細
ユーロ高により車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されていない。(2006.12)
カングー(2006年01月0日 ~ 2006年12月0日)詳細
外観ではフルカラードバンパーを採用し、内装ではアームレストやシートバックテーブルの採用など装備を充実させている。(2006.1)
カングー(2003年08月0日 ~ 2005年12月0日)詳細
フロントデザインが変更され、ルノー車に共通する顔に変わった。さらにバックドアもハッチバックのほかに観音開きのダブルバックドアが設定された。またエンジンが1.6Lの直4DOHCに変わり、学習機能付きのプロアクティブ4速ATと組み合わされた。(2003.8)
カングー(2002年03月0日 ~ 2003年07月0日)詳細
本国では商用車として使われることが多いクルマだが、日本ではレジャーユースのマルチパーパスカーとして人気を集めていて、ルノーブランドの中でも最もよく売れるといえるほどだ。背の高い独特のパッケージングを採用したハイトワゴンとして広い室内をつだけでなく、スライドドアを採用した後席左右の乗降性や、荷物の積み降ろしが容易なバックドアなど、使い勝手の面でも優れている。エンジンは1.4Lの直4SOHCで、55kW114N・mのパワー&トルクを発生し、4速ATと組み合わされる。(2002.3)